DIGITALRELEASE
第1弾
『アンビバレンス』
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今作は3カ月連続配信リリース企画第1弾楽曲となり、Awesome City Clubの新たな可能性を提示する意欲作。

タイトル「アンビバレンス」が表す通り相反する感情を同時に持ったり、相反する態度を同時に示すことを楽曲で表現。日常の中で自分が併せ持つ二面性を新たなAwesome City Clubのカラーで作り上げた内容となっている。

作詞/作曲はボーカルatagiが担当し今作から新たな試みとしてESME MORI(エズミ・モリ)をアレンジャーに迎えた。
ESME MORIは、シンガーソングライター・iriや、ラップユニット・chelmicoのプロデュースを手がける注目の人物であり、Awesome City Clubとタッグを組むのは本作が初めてとなる。
アーティスト写真・ジャケット写真のアートワークを手がけるのは椎名林檎、スピッツなどを手がけるアートディレクター木村豊(Central67)。
こちらもまた初めてのタッグでの挑戦になったが、新しいAwesome City Clubの魅力を引き出し、5周年を迎えるバンドとしての成長を表現している。
ミュージックビデオにはOfficial髭男dism「Pretender」や、あいみょん「どうせ死ぬなら」の監督を務めた新保 拓人(SEP)を迎え、楽曲の持つ二面性を表現し、今までのミュージックビデオにはなかった新たな見せ方を提示した。
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第2弾
『ブルージー』
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3ヶ月連続配信シングル第2弾「ブルージー」 は、男女の想いをそれぞれの目線で悲しげに歌うミドルバラードで、Awesome City Clubのバンドカラーである男女ボーカルを活かした切ない楽曲。
作詞/作曲はボーカルatagiが担当し、前作「アンビバレンス」に引き続き ESME MORI(エズミ・モリ)をアレンジャーに迎えた。 また 今回もアートワークを手がけるのは椎名林檎、 スピッツなどを手がけるアートディレクター木村豊(Central67)。連続配信シングル第1弾に引き続き、こちらも新しいAwesome City Clubの魅力を引き出した1曲。
ミュージックビデオはバンドとして初の挑戦となる、メンバーのPORINがプロデュース・監督・編集を行った意欲作。 渋谷の街を舞台に男女のすれ違い、何気ない日常の情景を切り取った内容となっている。
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第3弾
『????????』

レーベル移籍後初となるデジタルリリース作品「アンビバレンス」「ブルージー」を含んだ、待望のフルアルバムが完成!
初回生産限定盤には2019年12月24日に行われたAwesome Talks - Nice Buddy Tour 2019 - ファイナル公演の映像を収録予定。

2020年5月より、全国8ヶ所を巡るツアー " Awesome Talks One Man Show 2020 " 開催が決定!

1月28日(火)17時よりオフィシャルHPにて先着先行スタート!
またファンクラブサイトAwesome VIP Clubでは、最早整理番号先行(抽選)をスタートいたします。
一歩でも前で見たい!早く会場に入りたい!という方はファンクラブ先行をご利用くださいませ。

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